命中確率計算式(サイコミュ兵器編)


掲示板への書き込みのほぼ丸ごとコピーです。
天下無敵のサウスポーさん、どうもありがとうございました。


サイコミュ兵器の命中率(準サイコミュも同様の計算を行っている) (攻撃側NTL値−防御側NTL値)×3 + 命中値 命中値はテンションにより変動。  超強気:150で固定   強気:100〜60   普通:100〜40   弱気:100〜 0 最高確率は大した差はなく、パイロットのMPによっては弱気でも一応100%は出る。 命中値は、MPが高ければ高いほど(パーセンテージが)高くなりやすいようだ。 恐らくは連射と似たような判定を行っていると思われる。 超強気では150で固定。グループ範囲を飛び出しても命中率100%が出る理由はこれである。 強気時は命中値が120、もしくは100で固定されることがあるようである。 (MP値が80%以上で確認される。90%で120は確実。80%の時は100の時もある。) 準サイコミュの場合、命中率にはNTLの影響はなく、 攻撃側のNTLの高さでダメージを増加させることはできない。 だが相手側のNTLの高さによってダメージが減少してしまう。 攻撃側の射撃、格闘、防御側の回避、テンションは完全に無視される。 サイズ、ミノフスキー粒子も無視される(武装欄では丸がついているが) チーム範囲の影響は受けないと思われる。グループ範囲は影響を受ける。 EWACの影響は受ける。
掲載してみたものの、この計算式について質問されても 管理人は答えることができません(汗) Gジェネトップに戻る