あみあみあみあみ







「(アアアアアアリスがわた、わたs、私の髪触ってるあわわわわ・・・。
ぐわあああああ指きれいだなあ・・・頭とか撫でてくれないかな・・・。
Σはっ!私はなんてことを考えてるんだ。べつにそんなアリスに頭撫でられたってどうも思わんぜ・・・!
・・・アリスの髪ふあふあだなあ触ってみたいぐああああああバカか私はっ!別にアリスのことなんてどうも思ってないぜっっ!
・・・。
・・・髪じゃなくてこっち見てくれないかなぁ・・・。
Σあほか!目を覚ませ私っ!!!
・・・。
・・・アリス相手に私何でこんなに慌てふためいてるんだ?ちくしょうアリスのやつ私の気持ちも知らないでほいほい触ってきやがって・・・。
・・・私の気持ち?私の気持ちって何だよ!
・・・知らん!もう知らんっ!バーカ!アリスのバーカ!!!!・・・グスン)」



「魔理沙の髪、やわらかくて気持ちいい。」



「そ、それほどでもないぜっ。」



―っていう昔のらくがきをサルベージしたものです。
気に入ってたので掘り返して描いてみました!
乙女まりさ最高だろうよ。


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